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VINYL


record  TITLE  UNDER PRESSURE (12inch)
 ARTIST  QUEEN & DAVID BOWIE
 COMMENT

よぉっ わっつ あっぷ めん!
↑ 前回のフクちゃんのマネ
今回紹介しますのは、King of Rock Queen でございます。

『QUEEN&DAVID BOWIE / UNDER PRESSURE』


最近私が作ったmix-CDに入れたりイベントでかけたりと、なにかと出番の多い曲で、めちゃ心打たれております。
歌詞の内容は『社会の重圧の中で生きてる』とか『重圧で僕達は潰される』てなメッセージ性の高い詩で
一時期の自分と重なるところが有って、
あの時の落ちた自分より何か目標に向かってる今を大事にしようと考えさせられます。


それにしても、この辺の曲はパラダイスガラージでもかかってたのかな〜?
また知ってる人教えてください!
それではもう一度聴き直して来週行く釣りのルアーセレクトでもして寝ます。
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Eiji Shimamoto
 



record  TITLE  AIN'T NO MOUNTAIN HIGH ENOUGH (12)
 ARTIST  INNER LIFE
 COMMENT


『INNER LIFE / AIN'T NO MOUNTAIN HIGH ENOUGH』

モータウン時代に数々のヒットを残したASHFORD & SIMPSONがプロデュース。
オリジナルは60年代のMARVIN GAYE & TAMMI TERRELL
70年代にはDIANNA ROSSが全米NO.1を獲得。
2002年に『永遠のモータウン』の中でのCHAKA KHAN & MONTELL JORDANによるカバーが最高です。
是非聞いてもらいたいです。

ご紹介するレコードは1978年にSALSOULからリリースされた定番の一枚。
前半はJOCELYN BROWNのヴォーカルが炸裂、ブレイクから後半にかけてが個人的に最高です。

次回もSALSOUL・・・・・・
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Kiyo-G
 



record  TITLE
S.T (LP)
 ARTIST  J.M.TIM & FITY
 COMMENT

安心な気持ちにさせてくれる一曲の紹介を・・・。


『J.M.TIM & FOTY / LOVE LIGHT』

レア盤コレクターKiyoshi氏が育児休暇中なんで
今回は代わってレア盤のご紹介をww


この曲に出逢うまで、いい音はその場の雰囲気や聴く人の感情や表情を、一瞬にして変えるもんやと思ってた。
今でもその考えに変わりはないけど
この曲を聴いて少し音に対する捉え方が変わった。

『その場の雰囲気に違和感無くとけ込んで
知らん間にその曲の世界になってる』

ふとそんな風に感じた。
それまで感じたこと無い感覚やったんで
嬉しくなって即買いしようと値段見たら
即決できる値段じゃなかった訳で・・・

まあそこは物欲の固まり兼衝動買い大臣のワタクシ
若干2分程悩みに悩んで購入〜
ええ出逢いは大事にせなアカン!!

この曲を何回聴いても感じるのは

『聴くたびに違う曲になる・・・』

ってこと
曲自体はFREE SOULっぽいメローグルーヴ。
乾いたパーカッション、トランペットにキーボード、
メロウにしては音が多いけど、うまい具合に違和感なく融合してるので、聴く度に違うように聞こえるのも納得が出来る。
フランス人のキーボード兼シンガーの作品やけど
なんせマイナーなんで詳細あんまり知りません。
ええ曲はええってことで・・・

音楽は人の手で作られた芸術作品
それぞれの性格があって当然やし
一概にこうって言い切れんと改めて認識した曲。
その芸術作品を使ってそれぞれの色を出し
時・場所・時間いろんな場面でGROOVEっていう
新しい作品を作っていく・・・

DJって最高に贅沢で最高に楽しい仕事だな。

他にはレア・グルーヴ臭ぷんぷんの
『DOUALA BY NIGHT』
『FUNKY BAFOUSSAM』
ブレイクありピアノソロありのLATIN GARAGEフレイバーな
『A SINGER WHO LOVES YOU』
とかなり秀作揃いの好盤LP

恐らくどの曲の12inchカットはされてないはず・・・
まぁ無い無いと思ってたもんがあるんがこの世界ですが・・・

僕の音に対する感覚を少なからず変えてくれた
自己主張しなくとも居るだけで存在感のある一曲をご紹介しました。

次回はマイブーム変態DISCOかなww
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Hirokichi Hirato
 



record  TITLE  I LIKE IT (12inch)
 ARTIST
PLAYERS ASSOCIATION
 COMMENT

さて、みなさんお元気ですか?
毎度どうも、とみやんです。

めっきり寒さが増して縮こまってますが・・・(両方)
今日は俺が元気にしてもらえる曲を紹介します。


『THE PLAYERS A SSOCIATION / I LIKE IT』


一言で、どんな曲?と言われれば・・・
陽気な感じ
ほとんどインストですわ〜 
サビのとこでI LIKE IT〜って復唱するだけです。
でもまあ〜俺が一番好きな所は、ホーンのソロが
めちゃくちゃかっこえぇ〜とこですわ。
結構Balloonでもかけてますよって・・・


とにかく、まだBalloonに来た事がないあなた!
そう!あなたです・・・!
是非、遊びに来て下さい。
よろしくお願いします☆とみやんでした。
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Nobuyoshi Tomioka
 



record  TITLE  BREAKING AND ENTERING(12inch)
 ARTIST  DEE DEE SHERP GAMBLE
 COMMENT

どうもです!いきなり寒くなりましたね。
寒くなれば食欲がとまらなくて…最近はヤバい事になっております。
さぁ今回のレコード紹介ですが、またまたギターのカッティングがかっこいい一曲ご紹介します。

『DEE DEE SHARP GAMBLE/BREAKING AND ENTERING』


この曲は、サイレンの音など効果音を頻繁に使って浮遊間を出しつつも
グルーヴ感全開なところがかなり爽快でいいんですよ。
またギターカッティングがこの爽快感をより一層感じさしてくれるから最高ですし、
少しフランジャーがかかったような音も気持ちいい。
そして何よりDEE DEE SHARP嬢のハスキーな声もかなりテンション上がります。
この音一度聞いてみてください。
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Junichi Matsuoka
 



record  TITLE  YHE PATH-PART3 (12inch)
 ARTIST  RALPH McCDONALD
 COMMENT

じゃじゃ〜ん!

『Ralph MacDonald / the path-part 3』

この曲が紹介したいです!
裏面にはいってるpart 2もいいんですが、あえてpart3を押します!

1978年にT.K.productionからのリリース。古きよき音楽。
とにかくこの曲のイントロの上音のメロディ〜にやられます。
何か癖になるような感じです。
そしてその後に続くホーン、ホーン、ホーン。
このホーンも耳に残りやすいリズムで非常によいです。
生音好きの人はほんとに聞いてほしいです!
なんといっても中盤の掛け声ですよ!

「アウェラーウェー」

「アウェラーウェー」

どういう意味なのかはわかりませんが、何かを伝えようとしている。
この言葉に秘められた真実を僕は追いかけて行きます。
僕はロマン、男のロマンを感じた1曲です。

みなさん、この曲を聞いて何か(ロマン)を感じた方BBSに書き込んでください。
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Yuuki Fukusima
 



 

 

 

 

 

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record  TITLE  NO TITLE
 ARTIST  NO ARTIST
 COMMENT

 

きよしパパ、育児休暇のため一時休業...


Kiyoshi Urano
 
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